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5月21日、手話通訳者、一目でわかるように。
手話通訳者、一目でわかるように。朝日1

朝日千曲
聴覚障害者協会、蓄光シール寄贈。
千曲市に
千曲市聴覚障害者協会は20日、災害時の避難所などでの聴覚障害者に対する情報バリアフリー化を進めてほしいと、同市に「蓄光お助けシール」を寄贈した。聴覚障害者は避難所などで食料や水の配布を放送されても分からない。また、助けて貰いたいと思っても、手話通訳がどこにいるのかも気づきにくい。そこで、手話通訳者、要約筆記等者にシールをつけてもらうことで緊急時に必要な情報が得やすくなる。蓄光シールは暗いところで光るので、夜間でも支援者を示す目印になる。同協会の市川公英会長は「聴覚障害者の命を守るため、シールの着用など、力を借りたい」と話、岡田市長は「災害時に職員が使う他、市役所の案内窓口などでも対応を考えたい」と語った。
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【 2014/06/03 15:16 】

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