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10月24日、手話する猫
https://www.facebook.com/video.php?v=337985709692494
手話が出来る猫
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【 2014/10/24 07:34 】

| 著名人と WP または私 |
10月21日、皇后陛下と手話
皇后陛下と手話

平成26年10月20日、朝日新聞朝刊の記事です。
 皇后美智子さまは10月20日、傘寿(さんじゅ)となる80歳の誕生日を迎え、これに先立ち宮内記者会の質問に文書で回答した。来年、戦後70年となることについて「大勢の人たちの戦中戦後に思いを致す年になろうと思います」と述べ、「私たち皆が、絶えず平和を志向し、国内外を問わず、争いや苦しみの芽となるものを摘み続ける努力を積み重ねていくことが大切」とつづった。 
      ■         ■
 美智子さま、
 80歳のお誕生日おめでとうございます。
 「私たち皆が、
 絶えず平和を志向し、
 国内外を問わず、
 争いや苦しみの芽となるものを
 摘み続ける努力を積み重ねていくことが大切」
 いいお言葉だと感じました。
 安倍首相にもよく考えていただきたいです。
      ■         ■
 私の目にとまったのが、
 次の特集記事です。
 黒柳徹子さんが書かれています。
 ■手話、
 日本中に広まるきっかけに
 女優・黒柳徹子さん
      ■         ■
 何と言っても、美智子さまの偉大な功績は、手話というものを日本に広めてくださったことなんです。あまり知られていない?
 1979年、私はアメリカのろうあ者劇団「ナショナル・シアター・オブ・ザ・デフ」を日本に招聘(しょうへい)しました。当時、手話を人前でやるのは恥ずかしいとされていた時代です。でも、ハンディがある人たちの芸術的な素晴らしい演技を見て欲しいと思って、私も出演しました。
 その公演に美智子さまが皇太子さま(現天皇陛下)とともにいらしてくださいました。美智子さまは「本当に感激しました」とおっしゃり、楽屋で俳優一人ひとりに声をかけてくださって。その模様が報道されると、手話はすてきだと評判になって、手話教室も各地に作られていきました。美智子さまのおかげです。
 ユニセフ親善大使として1984年、タンザニアに行ったときのこと。あちこちに皇太子さまと美智子さまの写真がありました。前年にお二人がいらしたことを知りましたが、その時はタンザニアは食べるものがなくて、子どもが飢えでいっぱい死んでいた。お二人が来てくださったことでみんな感激していました。
 障害のある人たちの会でご一緒することもあります。私がすごく感激したのは、前にお会いになった人たちの名前を美智子さまは覚えていらっしゃる。しょっちゅう会っている方じゃないみたいなのに、それぞれの方についてご存じで、「その後どう?」とお聞きになる。ああでなくてはいけないなと思って。私なんて右向いて左を向いたら忘れちゃうぐらいなんですけど(笑)。感動します。
 先日は、96歳になる日本画家堀文子さんと、お住まいの御所におうかがいしました。堀先生が草花をお描きになることから、美智子さまは小さなお庭を見せてくださいました。自然の草を、わざわざ生やしているとおっしゃっていたけど、とってもすてきで。美智子さまはユーモアがおありで、三人でずっと笑って話していました。
 傘寿をお迎えになった美智子さま。80歳っていうとすごいみたいですけど、どうぞ20歳の女の子が4人いるとお思いになって(笑)、これからもお元気でいらしてくださいませ。(談)
 (以上、朝日新聞より引用)
      ■         ■
 恥ずかしながら…
 手話の歴史が、
 1979年からとは知りませんでした。
 皇后さまが、
 偉大な功績を残されたことも知りませんでした。
 お優しい、
 美智子さまの笑顔が目に浮かびます。
      ■         ■
 体調を崩されたりなさって、
 大変なことも多い80年だったと思います。
 「私たち皆が、
 絶えず平和を志向し、
 国内外を問わず、
 争いや苦しみの芽となるものを
 摘み続ける努力を積み重ねていくことが大切」
 戦争がない、
 平和な世界のために、
 これからもご健康で長生きをしていただきたいです。
 心に残るいいお言葉をありがとうございました。
【 2014/10/22 09:17 】

| 著名人と WP または私 |
9月13、焼き鳥「あきづき」
東京にはふさお、「Sign with me」がありますが、福岡には焼き鳥「あきづき」。
いずれも聴覚障害者が経営しています。
福岡に行ったら焼き鳥「あきづき」にどうぞ。
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手島n
【 2014/10/13 19:59 】

| 著名人と WP または私 |
10月10日、タブレット端末
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タブレット端末は世界中で何百万もの人々の生活を変えましたが、視覚障がい者はそれを十分に活用できていません。

2人のオーストリア人の技術者は、斬新なタブレット端末(BLITAB)を開発しました。スクリーンに無数の気泡のようなパーツを埋め込み、それらをコントロールすることで、テキストデータを点字に変換するのです。世界中の1億5千万の人々が、色々な情報にアクセスすることが可能になりました。

このプロジェクトが世界中の新聞で取り上げられれば、とAXAがサポートしている #ImpactJournalismDay で紹介されています。人々の生活をより良くすると思う人はこの記事を 「いいね!」してください!
中園 秀喜
いいね!
【 2014/10/10 10:41 】

| 著名人と WP または私 |
9月29日、耳の聞こえない人でも電話できるようになる
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RogerVoice を紹介したい。まさに「技術」のもつ可能性を示してくれる例だと思う。何かを便利にするのではなく、不可能だったことを可能にしてくれるのだ。このRogerVoiceは、世界中いるたくさんの聴覚障害の人たちが電話を利用できるようにするプロダクトだ。このプロダクトなしでは電話を使うことなど思いもよらない人にも手段を提供するのだ。会話の音声をリアルタイムで文字化することで、聴覚に問題のある人でも相手の言ったことを「読める」ようにする。

このプロダクトを産んだフランスのスタートアップは、RogerVoiceに用いた技術につき、1年間ほどの開発を行なってきた。そしていよいよAndroidアプリケーション(そしてiOSアプリケーション)を世に出すためにKickstarterキャンペーン を開始した。簡単に説明すると、このRogerVoiceはある種のVoIPアプリケーションで、流れる音声を文字化するためにインターセプトする。そしてサードパーティーのリアルタイムサービスを通じて文字化処理を行なっているのだ。既に十数カ国語に対応しているようだ。

ちなみに会話のもう一方の方には音声が伝わるので、普通の電話と同様に使うことができる。こうしたサービスの場合、特別なサービスが必要ない側は従来と同様の使い方ができるというのはとても大事なところだろう。もちろんアプリケーションのインストールも必要なく、会話が外部に漏れる心配もない。ただ、必要な人に必要なサービスを提供する存在なのだ。

実のところ今年の4月に、CEOのOlivier JeannelがRogerVoiceのプロトタイプを見せてくれた。彼自身も耳が不自由で、普段の会話の大部分を読唇に頼っているそうだ。しかしそんな彼が騒音に満ちた部屋で電話による会話をしてみせてくれた。その時点ではアプリケーションの完成度はとても低いものであるように見えたが、しかしともかく、相手の会話が聞こえなくても電話をすることができるという事実には大いに驚いた。

たとえば、テキストメッセージやメールなどを使いこなせないのおじいさんやおばあさんと話がしたくなることがあるだろう。あるいは、耳が不自由な中、銀行や医者とコンタクトをとる必要が出るということもあるかもしれない。聴覚異常のない人でも、いろいろと適用事例を考えることができるに違いない。

ちなみに、今のところは文字を音声化する備わっていない。すなわち、発話障害がある人に電話利用の機会を提供するものとはなっていない。また、電話をかけるときにこのRogerVoiceを利用することができるが、今のところは受話側では対応できない。

閑話休題。テクノロジーは空を飛ぶ車 などの夢を人類に提供してきた。しかし実際のところは、テクノロジーははるかに実現容易なことばかりをターゲットとしているように見える。現代社会に生きていれば、決して不可能ではないことを、ちょっと便利にするためにばかり、テクノロジーが用いられているようにも思えるのだ。

スタートアップのファウンダーたちは、しばしば「世界を変える」ということを口にする。確かに、本気でそう考えているスタートアップもあるのだろう。数多くの人の生活をちょっと便利にするというのも、確かに素晴らしいことであるとは思う。私もそれは認めたいと思う。ただ、テックには、もっと大きな可能性があるのだ。

技術的に見れば、RogerVoiceに特別なところはない。VoIPの仕組みを活用したプロダクトであるに過ぎない。しかし、技術的に優れていることがすなわち革新的であるということにもならないのだ。現実に存在する問題に如何に対処するのかというのがプロダクトの真価であると言えるだろう。

テクノロジーは、これまでにもコミュニケーションの在り方、情報共有の仕方、あるいは学習スタイルといった面で変革をもたらしてきた。人、モノ、サービスの新たな関係を世の中に実現してきた。写真についてみても、以前は誰もが同じアプリケーションを通じて、写真をシェアして楽しむなどというやり方は存在しなかった。そうした「革新」のメリットは認めるものの、ただし、「便利さ」ということばかりに注目してしまい、見逃してきたものもあるのではないかと振り返ってみたい。

そうした観点から、このRogerVoiceのことを見つめてみたいのだ。数億を稼ぎだす技術が用いられているというわけでもない。世界中の誰もが使い始めるというわけでもない。しかし、多くの人の生活スタイルを変える可能性をもつものだ。世界をまきこむ大流行を巻き起こすわけでもない。しかし、こんなテックが数多く生まれてくればと願う人も多いように思うのだ。
【 2014/09/29 11:18 】

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9月16日、ろうあ者理解なお、課題
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【論壇】
ろうあ者理解なお、課題、行政は手話
通訳者を正雇用に。
金城美保恵、那覇市、56
ある就労面接の場で「希望給料は?」の文字を見たろう者は「30万円」と書き、雇用主は慌てた様子を見せた。もしかしたら雇用主に「常識のないろう者」あるいは「能力の低いろう者」と映ったかもしれない。しかし、本当にそうなのだろうか。これは日本語に対するとらえ方にろう者と聴者「聞こえる人」には一つのズレがある事の例だと言えないだろうか。このような場面はろう者と関わっていると多多遭遇することであり、その都度、考えさせられ、一般社会の中でまだまだ理解されていない現実を思いしらされる。
一般的に外国人が似たような発音をしても聴者の見識には「この人は外国人だから日本人との文化的なズレは当たり前」と理解されることも、同じ日本人であるろう者には、異なる文化を持っているふうには理解されていないいないことを体験する。そこからは聴者の物差しでろう者をとらえてしまい、時には能力にない人たちと判断してしまう危険性さえ見え隠れする。
 行政に設置されている手話通訳者は値域のろう者の権利保障、社会参加に関わり、自身が通訳業務や登録手話通訳者に通訳を依頼するコーディネート業務を担っている。その他に設置手話通訳者にはろう者とと聴者の文化の違い、ろう者の特性を行政の中で研修等を通して共有し、行政サービスに反映していく役割もあると思う。しかし、非正規雇用の身分で政策等に関する企画・立案までに関わる環境にあるのかと考えてしまう。
 児童福祉法に歌われている「市町村は児童の健全な育成に資するために………」ろう児寄り添って考え、時には他の職員とろう児の特性などを一緒に検討し、ろう児にマッチした健全な育成の施策を取ってほしいと思う。行政の中い゛は共有されたろう児・者に関する施策は一般社会にも啓蒙され、それが異なる文化を持っている人たちの理解に繋がり、ろう児・者にとつて生きやすい社会の実現に結びついていくように考える。来る25日〜28日まで第48回全国ろうあ者体育大会がここ、沖縄で開催され、千人の聞こえない人々や関係者が沖縄に集中する。これか一つの契機となり、まずは一人に首長が手話通訳者の正規雇用は、障害者基本法や障害者権利条約を保障するために必要なことだと理解してほしいと願っている。
【 2014/09/16 12:10 】

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9月15日 避難路表示に蓄光材活用
避難路表示に蓄光材活用朝日

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 設置簡単、メンテ不要
宋光祐2014年9月1日17時54分
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「発光システム研究会」が開いた展示会の暗室に設置された蓄光材を使った避難誘導看板=7月22日、名古屋市中村区
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 太陽や電灯の光を蓄えて暗がりで光る蓄光材を災害時の避難誘導に活用する動きが広がっている。加工技術の向上で長時間光るようになり、東日本大震災をきっかけに注目されるようになった。設置が簡単でメンテナンスが不要なことから、夜間の避難の際の安全確保に苦心する自治体の間で設置が進む。1日は防災の日。

 研究者や企業でつくる「発光システム研究会」が7月に名古屋市の名城大学名駅サテライトで開いた製品展示会。全国の企業14社が防災をテーマに、蓄光材を使った避難誘導看板や階段のタイル、床材などを出展した。会場の奥には暗室も用意され、訪れた人たちは蓄光材が放つ光の明るさに驚きの声を上げた。

 研究会によると、蓄光材は1980年代から非常口などの屋内標識に導入されてきた。しかし、製品の品質などを保証する国内の統一規格である「日本工業規格(JIS)」は屋内用しかなく、基準となる発光時間は当初20分だった。

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【 2014/09/15 23:54 】

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2014年9月13日、親の愛情
この頃、いい話が聞こえませんね。
けど、この写真は親の愛情を感じます。
癒されたらシェアしてくださいね。
犬1匹n

犬3匹n-1
equal@bcs33.com
【 2014/09/13 09:26 】

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2014年8月11日、

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手話検定受験者が倍増 条例制定で関心高まる
 手話学習者の手話知識やコミュニケーション能力を評価認定する本年度の「全国手話検定試験」(全国手話研修センター主催)に、鳥取県から昨年度の受験者(67人)の約2倍となる約130人が申し込んだことが、2日までに分かった。昨年10月に県手話言語条例を制定し、県民の手話に対する関心が高まっていることが背景にある。

 同検定は自己紹介レベルの「5級」から、よどみなく会話ができる「1級」まであり、実技と筆記(筆記は2級以上)で合格者を決める。手話通訳者になるには別の資格試験が必要だが、検定は学習意欲を高める効果がある。10月11、12、18日に全国一斉で試験がある。

 県外会場となる1級と準1級の県内受験者数は不明だが、県内で受験可能な2~5級の志願者は大幅増。学習歴半年~1年を対象とした5、4級の受験が増えており、県は「制定後に興味を持ち本格的に勉強を始めた人が増えた」と分析する。

 県聴覚障害者協会の石橋大吾事務局長は「手話を広める条例制定の効果が表れている。ぜひ多くの人に合格してほしい。この勢いが止まらぬよう、行政や県民と一緒に盛り上げていくことが大事」と話している。
【 2014/09/11 16:49 】

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2014年8月10日、ァクス 送信5時間遅れる
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【広島土砂災害】
職員起きれず…聴覚障害者への緊急避難情報ファクス 送信5時間遅れる
2014.9.6 06:00 [土砂災害]
 広島市の土砂災害で、聴覚障害者に市が緊急避難情報などを知らせるファクスが、避難勧告から約5時間近く経過した午前9時台になって送信されていたことが5日、市への取材で分かった。安佐南、安佐北両区の担当者が、いずれも寝ていて緊急連絡に気づかなかったのが原因といい、対応の遅れを認めた市は同日、市内の2つの聴覚障害者団体に謝罪した。市は「原因究明を行い、改善策を検討したい」としている。

 市は平成13年、障害者手帳を所有し、自宅にファクスがある聴覚障害者を対象に、避難勧告の発令や避難場所などの情報を提供する事業を開始。安佐南区では16人、安佐北区では10人が登録していた。このうち今回、避難勧告対象地域に住んでいたのは8人だった。

 安佐南区では20日午前4時半、安佐北区では同4時15分に最初の避難勧告が出された。だが、緊急時に両区で災害対策本部に登庁する担当の障害福祉係の職員2人が、寝ていたため、本部からの電話連絡に気づかず、登庁したのは午前6~7時。登庁後も災害対応に追われ、安佐南区の担当者がファクスを送信したのは勧告から5時間以上経過した午前9時43分だった。安佐北区では勧告対象地域に住む3人に対し午前9時ごろ、安否を確認するファクスを送っていた。

 市は聴覚障害者で死傷した人はいなかったとしているが、対応が遅れたことを認め、5日、市内の2つの聴覚障害者団体に経緯を説明し謝罪した。
2014.9.6 06:00 [土砂災害]
 広島市の土砂災害で、聴覚障害者に市が緊急避難情報などを知らせるファクスが、避難勧告から約5時間近く経過した午前9時台になって送信されていたことが5日、市への取材で分かった。安佐南、安佐北両区の担当者が、いずれも寝ていて緊急連絡に気づかなかったのが原因といい、対応の遅れを認めた市は同日、市内の2つの聴覚障害者団体に謝罪した。市は「原因究明を行い、改善策を検討したい」としている。

 市は平成13年、障害者手帳を所有し、自宅にファクスがある聴覚障害者を対象に、避難勧告の発令や避難場所などの情報を提供する事業を開始。安佐南区では16人、安佐北区では10人が登録していた。このうち今回、避難勧告対象地域に住んでいたのは8人だった。

 安佐南区では20日午前4時半、安佐北区では同4時15分に最初の避難勧告が出された。だが、緊急時に両区で災害対策本部に登庁する担当の障害福祉係の職員2人が、寝ていたため、本部からの電話連絡に気づかず、登庁したのは午前6~7時。登庁後も災害対応に追われ、安佐南区の担当者がファクスを送信したのは勧告から5時間以上経過した午前9時43分だった。安佐北区では勧告対象地域に住む3人に対し午前9時ごろ、安否を確認するファクスを送っていた。

 市は聴覚障害者で死傷した人はいなかったとしているが、対応が遅れたことを認め、5日、市内の2つの聴覚障害者団体に経緯を説明し謝罪した。
【 2014/09/10 23:44 】

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